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【 ご注意 】
最近サジーの類似品が多数でまわっておりますので、 十分ご注意ください。これらは、品質上、安全上信頼性に足りうる商品かどうかは不確かです。サジーの本物は、製造、発売元である 蘇芳の商品のみです。商品名は、「スオウサジー(沙棘)ジュース」及び 「ゴールデンベリー 沙棘(サジー)」の2種類のみです。 当店は、蘇芳との正規代理店として「スオウサジー(沙棘)ジュース」の販売をしております。 |
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サジーはたわらぐみ科(或いはなわしろぐみ科)の沙棘属に属する落葉潅木および小喬木に属します。
主に中国の2000m以上の高山や、砂漠地帯の厳しい環境で生育しています。 降水量が少なく夏は30℃以上、冬は氷点下30℃以下となるような環境で最高品質のサジーが収穫されます。
砂漠の荒涼が実は、かつて海底であったころに蓄積したミネラルや活性物質を手付かずに温存し、それらのすべてをサジーが実の中に凝縮し得る特定の地域が、環境があります。
そういった天然サジーだけを厳選し、その成分が少しでも抜けないよう大切に、大切に果汁化して日本に持ってきました。
サジーは風雨に強く、乾燥や湿気、アルカリ土壌、痩せている土壌、さらに高温や低温に耐え、5000m位の高原や砂漠のきわめて厳しい環境で生息できる強い生命力を持っています。 その大きく発達した根は土壌の窒素分を蓄積し、水分を蓄積し、草木の成長しうる環境を提供します。 健康食品の原料として自然の、太陽の恵みを頂いてくるだけでなく、やがてはこの不屈の生命樹を植樹、つまり砂漠を緑化するということを通して自然に恩返しをしていきたいです。 |

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日本におけるサジー研究はまだその緒についたばかりで、国内での研究データは万全とは言えません。
サジー研究はむしろロシアや中国で先進しています。
サジー研究の歴史においてはロシアに軍配を譲るものの、10倍以上の自生資源保有国である中国では今国家プロジェクトとしてこれを育成していこうという姿勢を見せています。
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ビタミン
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サジーはビタミンの宝庫といわれている。ビタミンA. C.
Eのすべてに おいて他の果物、野菜の含有量をはるかに超えています。 |
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微量元素
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カルシウム、鉄、亜鉛、銅、カリウム、など人体に必要な 12種を含む18種を含有しています。 |
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アミノ酸
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話題のアミノ酸類については、必須アミノ酸9種を含む16種を含有。 フラボノイド類:注目のルチン、ケルセチン等を含有しています。 |
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サジーの根は非常に発達し、窒素固定菌であるアゾトバクターが大量に付着しています。
アゾトバクターは窒素を固定するだけでなく植物ホルモンを生産し、周辺の植物生長に寄与します。つまりサジーは周辺の緑化に大きく貢献できる植物であると言えます。
また砂漠のような乾燥や、風砂に強く、湿潤にも耐えるきわめて厳しい環境に生息しうるサジーは砂漠の緑化のみでなく、土砂流出の防止樹木としても大きな役割を果たしています。 |
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スオウサジーの原料となっているサジーの学名は、「Hippophae rhamnoides
L.」
・・・Hippophaeとは「輝いた馬」という意味です。 古代ギリシアでは、危篤の病を患った馬でもサジーの林に放牧しておくと馬は元気になり、さらに以前よりたくましく、毛と皮膚が光り輝きだしたとされています。 またユアン王朝を築いたフビライは宮廷の強壮剤としてこれを使ったというし、元朝の始祖ジンギスカンの騎兵がアジア大陸を東征の際、無敵であった理由のひとつはサジーの葉と果実を馬に餌として与えたためとも言われています。 |
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サジーをめぐる世界の動きは活発化してきています。 1981年3月、旧ソ連の宇宙飛行士フラジミエル・コファラノコ氏とピコトエル・カツノハ氏は空間軌道から報告しました。
「サジー製品は無重力状態を克服するのにとても有益であった。」 サジーの放射線保護作用も研究テーマとなってきています。テレビスクリーンやコンピュータスクリーンから漏出する微量の放射能を予防するのに、サジーの成分が保護作用を発揮すると断言している中国の学者もいます。 いづれも真偽が確認されたとは言いにくいが、元来チベット医、モンゴル医によって漢方薬として使われていたサジーが今、予想もしなかった方向での研究対象となってきているように見えます。 |
| スオウサジー(沙棘)ジュース |
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沙棘(サジー)(ヒッポファエ)の果実
を絞った果汁100%の健康飲料です。
【品名】 スオウサジー(沙棘)ジュース 【内容量】 500ml入り 【原料】 天然サジー果汁ストレート・保存料無添加 【製造・発売元】 株式会社 蘇芳(日本) |
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